新極真会 栃木支部 日光今市道場

健全な心身の育成・礼儀礼節を学び…最強の選手を目指す‼️

指導員


坂本  享司(三段)

戦歴:第一回関東交流試合 無差別級 優勝
        第二回東北大会 無差別級 四位
        第十六回全日本大会 出場
少年部は青少年育成を目的とし強くなる事よりも楽しく空手を学び、
女子部・壮年部・ライトクラスは護身や健康維持の為、
一般部は強さを求め厳しい稽古などそれぞれクラスにあった稽古を
しています。
「いつ、何時、誰とでも戦える準備を日々一生懸命努力する事」
「試合は勝つ事を目的とせず、日々の努力を試す場所」として考えています。
熱い思いをいつまでも持ち続け一緒に頑張ってみましょう。

竹花    譲(初段)

戦歴:第36回関東交流試合 一般上級軽量級 準優勝

佐藤  友輝(二段)

戦歴:第26回関東交流試合 無差別級 優勝              
        第10回関東大会 無差別級 3位
        第20回全日本ウエイト制大会 出場                  
        第36回全日本大会 出場
       第24回東北大会一般無差別級準優勝               

道場所在地


日光今市道場:日光市大沢809番地1大沢体育館
TEL:0289-64-7375(代表)
鹿沼道場:鹿沼市上殿町1121-1
TEL:0289-64-7375(代表)

稽古時間


月謝・入会金・年会費


新極真会の理念


新極真会の理念は「心極める」です。最強の武道空手を追求し、共に心を極め、世界の平和に貢献するという意味です。

極真空手の創始者である故大山 倍達総裁が残された
「頭は低く目は高く、口を慎んで心広く、孝を原点として他を益す」
 
という言葉は極真の神髄を表しています。
私たちは総裁の意思を受け継ぎ「青少年育成」「国際交流」「社会貢献」を使命とし、武士道精神・武道空手の世界的普及を目指します。
そして理念の「心」を造形化した物が新極真会のマークです。(心・技・体の一本化を表現しています。)